グラビアアイドルを紹介する「どんな人?」のコーナー第2弾!

前回の第1弾ではグラドル業界の大物・森咲智美さんを紹介しました。
今回紹介するのはりんりん・りんちゃまの愛称で親しまれている唐沢りんさん!

【プロフィール】

生年月日は1988年10月6日で、記事公開時点では31歳となります。
出身地は大阪府。

気になるプロポーションはというと…

身長は160㎝でスリーサイズはB86・W58・H88のGカップ!

グラビアの撮影でも自慢の巨乳を活かした写真が多く、生地が少しでもずれたらアウトな水着や下乳が出てしまっているような過激なショットが豊富なのが特徴です。

【SNSでは可愛らしい日めくりイラストも】

Instagramでは毎日、その日の語呂や記念日にちなんだイラスト・漫画を投稿している唐沢りんさん。
人物画や風景画など作品のバリエーションは豊富。

いまやプロの絵師ですらペンタブやiPadなどでイラストを描くのが主流となっている現代ですが、唐沢さんはあくまでも手書きにこだわる芸術肌。

絵本のような優しいタッチと直筆の文字が温かみと女性的な可愛らしさを感じさせます。
ルックスやプロポーションだけがグラビアアイドルの魅力ではない…そう思わせてくれるグラビアアイドルのひとりですね!

ちなみに、図書館や美術館を訪れたり映画の鑑賞も趣味なのだとか。
そんな広大且つ厳かな場所でナイスバディなお姉さんが歩いていると思うと…
是非、遭遇してみたいですね。

【経歴】

芸能活動を始めたのは2014年。
24歳からというグラビアアイドルとしては遅咲きのデビュー。

当初はTOKYO MXのパチンコ番組「原口あきまさの今がぱちドキッ!」の番組アシスタントである通称ドキッ娘として活動していました。

そのほかテレビ番組では2019年にMBS「痛快!明石家電視台」や、同年多くのグラビアアイドルが出演したテレビ朝日「全力坂」にも出演。

Youtubeでは2017年に堀江貴文さんのチャンネルにて「堀江貴文オススメ!最新ソウルの旅」にも登場。
なんと堀江さんと2人でソウルを歩き、討論や論破などで知られる堀江さんを骨抜きに。

映画では2015年、アウターマンにてナイスバディの女という役名で出演。職業を活かした人選です。

このように、バラエティをはじめとしたテレビでもしばしばお色気担当として活躍されています。

ちなみにマニアの方の為に追記しておきますと、
全力坂は2019年8月28日放送分のNo.2523”山の坂”
同年9月5日放送分のNo.2528の”宮前坂”の二度走破されています。

2015年にはヤングチャンピオンにグラビアが掲載され、超注目新人・大胆バディーというフレーズで紹介されました。

定期イベントとしては撮影会とスナック♡りんを月1ペースで開催しており、後者ではなんと手料理やお酒を参加者のファンに振る舞っているのだとか。

撮影会も2014年から継続して開催しており、先述したInstagramでの日めくりイラスト然りまめな方なのだということが分かりますね!

【グランプリ歴】

2015年5月に東京オーディション(仮)Kブロックグランプリ
同年9月に初代プレミアムガールズ、12月に10代目バクNEWクイーン

超注目新人と期待されたこの年はその名に恥じない躍進を見せ、面目躍如の活躍ぶりで人気グラビアアイドルとしての階段を駆け上がりました。

【最新作】


グラビアアイドル業界ではおなじみとなっているイメージDVD、唐沢りんさんは2014年に第1作「見つめないで」をリリースして以降は10作を発表しており
現時点での最新作は11作目、2020年1月発売の「二時間だけのバカンス」。

主観視点で、彼氏になった気分で唐沢りんさんを独占しているような感覚を味わえるファンにはたまらない内容となっています。

それについては個別で紹介しているニュース記事がございますので、気になった方は是非そちらもご覧ください!
(記事カテゴリーからリンクで閲覧しに行くことができます)

【最後に】

今回は芸術肌でナイスバディな大人のお姉さん、唐沢りんさんについて紹介しました。
グラドル業界ではすでにポピュラーで人気も高い方ですが、あらためてどういうグラビアアイドルなのか、勉強できたのではないでしょうか?

それでは次回、第3弾でお会い致しましょう!

閲覧いただきありがとうございました!

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続きはコチラからAnother Side 唐沢りん

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