「学校、仕事が辛い…」

そして夜、疲れて帰って開くグラビアアイドルの動画や写真集。

キュートなスマイルや豊満なおっぱい、すべすべの太ももにぷりんとしたお尻。
人によっては二の腕や膝の裏にも目が行くことでしょう。

日々、世の気疲れしている男性たちを励まし癒す”水着の天使”グラビアアイドル。

そんな彼女たちを紹介・アーカイブする当サイトの目玉企画「あのグラドルってどんな人?」シリーズの第8弾。

今回紹介するのは新世代グラドルの一人「大原優乃」さん!

テレビ出演も多く知名度も抜群な彼女の経歴や魅力を順に解説していきます!

プロフィール

大原優乃さんの名前はゆのではなく「ゆうの」と読みます。

1999年10月8日生まれの現在20歳。
出身は鹿児島県で血液型はA型。

身長は154㎝で、気になるスリーサイズは非公表。

しかしカップサイズはFカップであると公言されています。
ただしこれは2017年の17歳当時、週刊プレイボーイの企画である「実は私、○○だったんです」でグラビアに初挑戦した際のもの。

それからバストアップに臨んだかもしれませんし、さらに当時の年齢を考えれば、今さらにおっぱいは大きくなっているかもしれません。

女性の胸は見られ続けると大きくなるなんて話もありますから(かなり眉唾ですが)グラビアを始めた大原さんならもしや、なんて妄想が捗りますねw

そして大原さんといえば妖怪ウォッチの初代ED曲「ようかい体操第一」で有名なDream5の元メンバー。
2009年11月から同グループの一員として芸能界デビューを果たし、2014年には妖怪ウォッチの社会現象化も相まってキャッチーなフレーズを多用する楽曲とともにグループも大ブレイク。

グラビアアイドルとして活動を始めたのは2017年から。
前年にDream5は活動を終了し、並行して行っていたモデル稼業も専属雑誌の休刊などのトラブルで軌道には乗らず…

そんなとき、女優業とほぼ同時期にはじめたのがグラドルだったということですね。

グラビアアイドルとしての快進撃

2017年6月12日「週刊プレイボーイ」のグラビア枠でグラドルデビューを果たした大原さん。

それまで自身の芸能生活には危機感を持っていたとのことですが、このグラビア業界入りが転機となります。

愛らしい童顔にFカップの豊満なおっぱいという、思わずギュッと抱きしめたくなってしまうようなキュートかつセクシーなルックスが好評になり、SNSを中心として徐々に話題になり始めます。

元々Dream5として活動していた土台がありますから、男性読者の間では「あの子か!」という話題性もあったでしょうね。

さらに、年も跨がないうちに同誌の12月4日号では表紙巻頭グラビアを飾ります。

2018年3月には満を持して1st写真集「ゆうのだけ」が発売され、発売前の予約段階でAmazonの写真集ランキングで1位を獲得。

そして同年の雑誌巻頭グラビアを飾った回数は年間でトップの37誌。
これは全女性タレントのなかでのトップであり、2019年3月には2018年のその功績を称えられ「カバーガール大賞グランプリ」に。

一度は仕事がほとんどなくなり芸能人として”終わってしまう”とまで思っていたという大原さんですが、これは見事な逆転劇。

やはり水着は女性を輝かせる魔法のアイテムなのかもしれません。
もちろん万人が着こなせるものでもないので、大原優乃さんは間違いなくグラドルの逸材と呼べる方でしょうね!

小話

2018年12月放送の「有吉大反省会」では弟・大原明人さんへの溺愛ぶりがピックアップされ、自身が袖を通したパーカーをプレゼントしたエピソードや弟さんからの手紙に号泣する姿などが放送されました。

ちなみに、弟さんは学校で姉のバスト由来で、「Fカップ」というあだ名をつけられていたのだとか…。
それなのに姉との共演もNGは出さず溺愛ぶりも受け入れてしまうとは、姉弟仲の良さが伺えますね!

最後に

これだけの活躍をされている大原優乃さんも、まだ20歳。
すでに凄いのにグラドルとしてはまだこれから脂がのってくるのかと思うのと末恐ろしくもあり、ワクワクもします。

ますますの活躍が楽しみですね!

それでは、今回の記事は以上になります!
大原さんのグラビアショットやInstagramのリンクを下に貼っておきますので、気になった方はチェックしてみてください。

それでは、また次回、第9弾でお会いしましょう。
ニュース記事も併せてご覧頂ければ幸いです。

閲覧ありがとうございました!

大原優乃さんの…▼

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